昼食

冷やし中華。
白鶏と胡瓜・貝割・和辛子。

b0007571_20092018.jpg

b0007571_20091102.jpg



b0007571_12104076.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-05 12:07

ももクロ(119)

ももクロめし 第119弾

高城さんの「TKG」


*************************************************

詩織:あれだよ、高城さんはもう「世界のTAKAGI」的な。

「TKG」だ、「TKG」(笑)

あ~りん: おー! なんか「世界背負ってる感」ある!

*************************************************

「なるほど。それでは、私は熱い飯に生卵をかけて食う。わるいなあ。」

池波正太郎『藤枝梅安』「殺しの四人」

*************************************************

ニッポンが世界に誇る家庭料理。

たまごかけごはん。

静岡県民は、しらすと合わせるのが朝食の定番です。

b0007571_20265495.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-05 08:26

晩酌

モノノフ先輩が「いいカツオをだすから。」と連れて行ってくれた駅前の老舗。
確かに。
最高。
皮に入れた包丁目も細かい!

b0007571_20250551.jpg

刺身用の近海鯵はフライで。
自家製タルタルをたっぷりつけて。
ふわっふわ。

b0007571_20250810.jpg

帰宅して「十勝豚丼弁当」

b0007571_21212181.jpg



[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-04 20:24

ももクロめし(118)

ももクロめし 第118弾

玉井詩織 生誕祭

「みんなの妹」から
加山雄三氏よりめでたく「ももクロの『若大将』」を襲名した詩織ちゃん。

b0007571_20225994.jpg

「黄色寄りの箱推し」の名にかけて
全力黄色めし。


百田夏菜子を生んだ「浜松」と、オラが町島田のちょうど中間地点
遠州「森町」のブランドとうもろこし「甘々娘(かんかんむすめ)」の「朝獲れ」が手に入ったので

これも「朝獲れ」大東町産「ゴールドラッシュ」とともにサッポロビールを。
黄色&黄色



そうか・・・
遠州「森」といえば、ご存じ「森の石松」なのだけれども、
ももクロちゃん、特に夏菜子に感じる、かすかな侠気というのは遠州気質に由来しているのだな・・・
関東では、「侠気」を持ちあわせた女の子のことを
「お侠(おきゃん)」と呼びます。
雑誌『Cancan』の由来でもあります。


****************************************************


世界の首都で、江戸ほど火事の多かった都市はない。
自然、材木問屋がもうかった。
(略)
まず、材木問屋の当主たちの寄合の場として当然ながら「色町」が発達した。
材木商は人足をふんだんに使って、いわば男くさい商売だった。
旦那衆はともかく、木場で働く男たちのあいだでは、「気っぷ」が重んじられた。
自然、色町の側もその風に染まり、女たちも、侠気を誇るようになった。
「辰巳芸者(たつみげいしゃ)」
などと、よばれた。
江戸の代表的遊里である「吉原」が「北里(ほくり)」と呼ばれるのに対し、
「南東(たつみ)」とよばれたところから出たらしい。
江戸時代、羽織は男しか着ないものであったのを、深川芸者は女ながらも羽織を着たから「羽織芸者」とも呼ばれた。
一種の「男装」だった。

その「男装」にふさわしく、その気風は「勇肌(いさみはだ)」で
「きゃん」
とよばれた。
「侠(きょう)」のことである。

「キャン」というのは福建音かとおもわれるが、おそらくは長崎で通商する清国商人が、
長崎丸山の遊郭辺りで、勇肌の芸者をそのようによんだところから帰化した言葉にちがいない。
江戸で定着し、とくに深川芸者の心意気をあらわす言葉として多用された。
「きゃん」は、はじめは男女いずれにも通用することばだったようだが、
江戸中期の安永年間ごろから、男については、
「いなせ」
といった。
女については、接頭語の「お」をつけて、「おきゃん」と呼ぶようになった。
「お」がつくと、いかにも娘らしくて、気っぷがそのまま色気と背中合わせになっているように響く。
むろん下町にかぎられた形容である。



司馬遼太郎『街道をゆく36』「深川木場」


****************************************************

お‐きゃん【御侠】

(若い)女の行動や態度が、活発で軽はずみなところがあること。
また、そのような女。
おてんば。

『広辞苑』より

*****************************************************


「活発で軽はずみ」な娘たち。

それが「ももいろクローバーZ」。

b0007571_20231787.jpg

島田市内産の「枇杷」と「ゴールドキウイ」。

b0007571_20232137.jpg
もちろん島田駅前の「モノノフ・ケーキ」も。

b0007571_20233373.jpg


生誕祭に合わせた限定ケーキ「詩織」。
淡い甘さが詩織ちゃんのイメージ通りで、めちゃめちゃ美味しい!

b0007571_20233657.jpg

「マンゴー杏仁」。
これも素晴らしい逸品。
マンゴーピューレと杏仁豆腐の最下層にはプリンが。

b0007571_20234112.jpg

どうしても買ってしまう「レニ」。
今回はフィリップ・パカレのボージョレとともに。

b0007571_20233938.jpg


「詩織ちゃん」と「れにちゃん」コンビと言えば
テレビ番組『ももクロchan』の人気コーナー『ぶらり高城れに』。
若手芸人よりも数倍安定感のある小芝居を織り交ぜる

ひさびさの「横須賀巡り」には大爆笑しました。

詩織ちゃんといえば好物の「カレー」。
番組内で横須賀名物「海軍カレー」を食べていた詩織ちゃんに肖り
本日は「海上自衛隊風カレー」を。
「金曜日はカレーの日」で有名な、海上自衛隊のカレーは
各艦伝統のレシピが一般公開されています。

牛と豚の違いはあれど、
じゃが芋・にんじん・玉ねぎ・にんにく・バターはほとんどの艦で用いられています。
赤ワインやデミ、ウスターソース、ケチャップ、醤油といった定番調味料の他にも、
「やまゆき」の「焼肉のたれ」、「ひゅうが」の「ブランデー」
「おおよど」の「白味噌」、「はるさめ」の「胡麻油」などなど。

「最初甘くて、後半スパイスで辛くなる」という海軍カレーの特徴をだすために
定番の「はちみつ」の他にも、「たかなみ」や「あけぼの」では「ブルーベリージャム」を加えていますが
今回は「ももクロちゃん」の生誕祭にかけまして
横須賀基地ほか護衛艦でも用いられている「もも缶」で甘みを。
フルーティーな甘みと、スパーシーな辛みの同居する
海軍風のカレーになりました。
こういうカレー、あまり作らないんだけど
かなり好評だったからまたつくってみます。

b0007571_20232729.jpg


にんにく・生姜・バター・黒胡椒・唐辛子・赤ワイン
玉葱・人参・豚こま・じゃが芋・カレー粉
ウスター・醤油・ケチャップ・コーヒー・牛乳・カレールウ・ハヤシルウ・白桃の缶詰







[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-04 16:21

晩酌

大粒のブルーベリーを肴にレモンサワー。
かなり美味し。

b0007571_20202972.jpg


帰宅して「カレーきしめん」。
豚肉・玉子・貝割菜

b0007571_20203466.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-03 20:20

昼食

マッシュルームと豚しゃぶ・紫玉葱のサラダ

b0007571_20193878.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-03 12:19

朝食

奏心「紅の辛そば」

b0007571_20185692.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-03 09:18

晩酌

高校の悪友の家で一杯。
「月が見える里」と書いて「やまなし」神社。
ダジャレですね。

b0007571_20155231.jpg
b0007571_20155580.jpg
b0007571_20155756.jpg

お目当ては「魚屋」。

b0007571_20174357.jpg

鯵に〆鯖。
鯵とは思えない、臭みのなさ。

b0007571_20174728.jpg

マグロはテッパン。
中トロと赤身。
初亀と。

b0007571_20175268.jpg

「知らねぇのかよ! サイゼリアの「手羽」!」

知らねぇよ・・・

・・・うめぇな、オイ。

b0007571_20180022.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-02 20:16

島田市内散歩

先日、市内の和尚と飲んだ時に仕入れたネタ。

「仏教施設」といえば、思い浮かぶのは、まず「寺」。
「院」というのもありますよね、「三千院」とか「回向院」とか。
浮世離れした「庵」という施設もある。
あまりポピュラーではないけれど、「斎」という施設もあります。
この近所でいうと「可睡斎」とか。
全て、仏教施設です。

「ご存じですか、「軒」という仏教施設もあるんですよ。
しかも全国的に超レアな「軒」が、お宅の近所にあるんですよ。」

へぇー。

というわけで、見に行ってきました。
ホントに近かった。


b0007571_20153601.jpg
b0007571_20153895.jpg

なるほど。
「お地蔵さん」と「尼さん」。
それにしても「庵」が「蕎麦屋」に多く
「軒」が「ラーメン屋」に多いのは、なぜなんだろう?
めっちゃ知りたい。

b0007571_20154102.jpg



足を伸ばして、諏訪原城へ。
好きなんですよ
諏訪原城。


b0007571_20154459.jpg
b0007571_20154636.jpg


対岸の山から、街を見下ろす。
生活を俯瞰するという行為が
好きなのかもしれません。

b0007571_20154987.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-02 15:12

昼食

毎度、近所のインドカレー。

タモリ倶楽部 1月22日放送
「インド人がマジリスペクト!! タンドール窯の父 高橋重雄」は、
新年から日本中のタモリ倶楽部ファンに大きな衝撃を与えました。

サブタイトルは、
「インド料理には欠かせない「ナン」を焼くタンドール窯。
今、日本のインド料理店のほとんどが高橋重雄が作ったタンドール窯を使っている。
本場よりすごいとインド人に尊敬されているこの偉大な日本人の足跡をたどる!」

都内の超有名インドカレー店主勢ぞろいではじまった番組。

なにがびっくりしたって


ほぼ全員が、日本に来て初めて「ナン」を食べたってこと。

衝撃的。

インド人が普段食べている主食は「チャパティ」だそうです。

b0007571_20115525.jpg

ランチの新メニュー マンゴー・ラッシー。
最近は美人の奥さんもお店にでています。

b0007571_20115833.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-02 12:11

朝食



b0007571_20110898.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-02 07:10

晩酌

北海道産つぶ貝のバターソテーとサッポロビール。
半額215円。

b0007571_20101569.jpg
b0007571_20101832.jpg

スーパーの八宝菜。
半額160円。

b0007571_20102698.jpg

スーパーのジャージャー麺。
半額160円。

b0007571_20102397.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-01 20:10

昼食

鯖寿司 40%引き399円
海老天入り赤だし

b0007571_10544012.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-01 12:54

朝食

目鉢赤身と鬢長の握り。
半額475円。

b0007571_20274283.jpg


b0007571_20250254.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-06-01 07:27

夕食

ハンバーグ弁当 半額214円
今日は3食スーパーの弁当を食べてみた。
わが国では、一日750円で、「お腹いっぱい」な生活ができるのだな・・・

b0007571_18372407.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-31 20:37

昼食

唐揚弁当 321円

b0007571_18382836.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-31 12:37

朝食

カツ丼 半額214円

b0007571_10521057.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-31 06:51

夕食

弟とシンディーの日本滞在最後の夜は、
僕がもっとも好きな市内の居酒屋で食事。
「日本料理」ではなく「日本人がふだん食べている料理」を。

お突き出しの「心太」。
「seaweed」を煮出して煮汁を固めたもの。
外国人が「美味しい」と感じるのは、なかなか難しい料理です。
あらためて日本人の味覚は繊細だよな・・・

b0007571_18293054.jpg


「カツオのたたき」
刺身というより、薬味たっぷりだと、seafood saladaのよう。

b0007571_18295883.jpg


だし巻き玉子。
「bonito stock」入りの「rolled egg」
外国人にも理解しやすい日本料理のひとつだと思います。

b0007571_18293414.jpg


オラが町の名物「島田軍鶏」のたたき。
「fighting cock」は、脂が少なく身が引き締まって味わい深い。
materialをできるだけ、simpleに食べよう、というのが「日本人」の嗜好だと
あらためて気づかされました。
他のアジア民族でも、スパイスや調味料をしっかり使いますもんね。

b0007571_18294654.jpg


とうもろこしの天麩羅。
口の中がトウモロコシの香りでいっぱいになる。
万国の方に喜んでもらえる日本料理のひとつです。

b0007571_18295483.jpg


静岡名物 「金目鯛のかぶと煮」
弟がいきなり「目玉」を食べ始めましたが、
欧米人は、目の周りのウマさというよりも
オクラや、とろろ芋といったslimyなものが苦手なのだそう。
そういえば西洋料理で、slimyなものってなかったか・・・

b0007571_18295175.jpg


静岡名物「黒はんぺんフライ」
弟が帰国すると必ず食べる、故郷の味。
久しぶりに食べたけど、やっぱうまいね!
揚げたての黒はんぺんフライ。
もちろん全国区の「白」に対して「黒」と区別しているだけであって、
我々は「はんぺん」といったら「黒(イワシ)」のことで
全国区の「はんぺん(タラ)」は、「白はんぺん」と呼びます。
ナポリで「ジェノヴェーゼ」を頼むと、「バジル」ではなく「玉葱と牛肉」のパスタがでてくるという話と
ちょっと似ているかもしれません。

b0007571_18294126.jpg


鶏の唐揚 スウィートチリソース。
「鶏の唐揚げ」も、もはや日本料理といっていいと思う。
フライドチキンとも、油淋鶏とも違う。

日本の「生ビール」に、「開運」「初亀」「喜久酔」といった近所の地酒もたらふく飲んで、
日本滞在最後の夜を終えました。

b0007571_18293872.jpg









[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-30 21:25

島田観光

シンディーがSLを観たいというので、新金谷駅へ。
ちょうど駅で待機中。

シンディーは、米国白人女性ながら
「鉄分多めな、地理女」
お茶の水近辺の女子文化かと思ったら、
ワールド・ワイドなんですね・・・
さすが、わが義妹

b0007571_18224426.jpg


続いて空港。

b0007571_18224747.jpg

大爆笑の「HELL」キティ。
もちろん「O」が向こう側に隠れて見えません。

b0007571_18225096.jpg

スウィーツ女子でもあります。

b0007571_18225447.jpg
b0007571_18225834.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-30 15:22

昼食

他県民にも、外国人にも愛される、オラが町のラーメン。
それが「燕(塩)」

b0007571_18215999.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-30 12:20

朝食

朝食はパンにしようか?と訊いたら、日本の朝食でOKだという。
納豆・味噌汁・しらす・漬物・海苔・梅干・茸当座煮・煎茶
わが義妹は、インテリジェンスに富む。

「国際化とは、自国の文化を尊重することに他ならない」とは新渡戸稲造先生の言ながら
わざわざ日本に来てまで、パンケーキとオレンジジュース以外口にしない人々を、僕は国際人とは呼ばない。
「自国の文化を尊重できる」人こそが「他国の文化を尊重できる」
逆もまた真なり。

b0007571_18195661.jpg




[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-30 07:19

夕食

空豆と卵,クコ豆腐・茸の白和え・つぶ貝煮

b0007571_18110136.jpg


のどぐろ・ハタ・鮪の刺身
絶品

b0007571_18110400.jpg


豚角煮
じゃがいものペーストが素晴らしい。
シンディーも大絶賛の逸品

b0007571_18110714.jpg


イサキの西京漬
イサキを漬けるって珍しいけど、美味しいですね!
味噌で野趣が抑えられる。
勉強になりました。
酒は藤枝『志太泉』の吟醸

b0007571_18111026.jpg


蟹の甲羅焼。
餡がかかっています。

b0007571_18111333.jpg


名物 蟹焼売

b0007571_18111525.jpg


天麩羅

b0007571_18111881.jpg


毛蟹の雑炊。
大変美味しくいただきました。

b0007571_18112241.jpg





[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-29 21:10

昼食

藤枝市 お気に入り店の「自家製コロッケサンド」。
しみじみウマい。

b0007571_21102212.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-29 12:04

朝食

*********************************************************

そのころ、品川台町の家では、藤枝梅安が目覚め、
彦次郎が仕度してくれた豆腐の味噌汁、生卵をまぜた納豆で飯を二杯、腹へおさめて・・・

池波正太郎『梅安影法師』

*********************************************************


b0007571_18073483.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-29 07:07

晩酌

キリン・ラガーの晩酌
b0007571_18005637.jpg
鶏もも 塩焼き
b0007571_18010090.jpg
茹でた新じゃが
b0007571_18010318.jpg
新物めかぶ
b0007571_18011373.jpg
煮奴
b0007571_18012350.jpg
おひたし
b0007571_18011015.jpg
茸当座煮
b0007571_18012630.jpg
漬物
b0007571_18010734.jpg
煮奴の残り汁で、ミニ玉子丼。
b0007571_18013037.jpg







[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-28 20:00

ももクロめし(117)

ももクロめし 第117弾

百田夏菜子の「かしわ餅」

アンコール!
アンコール!
アンコもち!
かしわもち!

b0007571_18000163.jpg




「かしわ餅」は、「にぎり鮨」や「蕎麦」と同じく、もともとは江戸前の食べ物。
いかにも夏菜子ちゃんが好きそうなお菓子です。
西では「桜餅」を葉っぱごと食べるのに対して、
東は「桜餅」の葉っぱを剥がして食べる、その由来は「かしわ餅」なのではないかと、
個人的に、にらんでいます。
さすがに「かしわ餅」の葉っぱを食べる人はいませんからね。

b0007571_21300231.jpg
子どもの頃、近所の店では「こしあん」が「赤」、「つぶあん」が「白」
そして「みそあん」が「黄」だったように記憶していますが、
店によってまちまちだったような気も・・・。
子供心に、「みそ、イケてんな!」と思ってました。
左党の萌芽です。

b0007571_21292749.jpg




[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-28 14:59

昼食

b0007571_17581650.jpg
白鶏 ポン酢柚子胡椒
b0007571_17582237.jpg
しらす・ひじき煮・茸当座煮
b0007571_17581977.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-28 12:58

朝食

しらすジェノヴェーゼ

b0007571_17570697.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-28 06:56

晩酌

ハートランドの晩酌

b0007571_17494555.jpg

紫玉葱と青葱の冷奴

b0007571_17494917.jpg

冷やしトマト

b0007571_17495355.jpg

京都産稚鮎のバターソテー。
軽く粉してバターでカリッと。
ビールに最高です。
220円。

b0007571_17495926.jpg

半額150円の手羽先を紹興酒風味の煮つけに。
安くて、美味しくて、手がかからない料理だけど
妙なスーパーの粗悪品だと、とにかく脂が臭いので、
きちんとした店のものを。
目利きがなにより大事な料理。

b0007571_17500309.jpg





[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-27 20:49

昼食

豚しゃぶとマッシュルーム・紫玉葱のサラダ
レモンジーナ

b0007571_17482429.jpg


[PR]
# by ruby0806 | 2016-05-27 12:47


日々の食事の記録です。


by ruby0806

プロフィールを見る

カテゴリ

side B menu

以前の記事

2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 03月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月

検索

その他のジャンル